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2011/06/20

初物


ゴールデンウィークに購入し、育てていたトマトに実がなりました!「アイコ」と呼ばれる品種で、甘く濃厚な味がする美味しいトマトです。フルーツトマトなのだそうです。「ミニトマト」ということだったので、ベランダでも育てられると思っていたのですが、どうやら「ミニ」なのは実だけのようで…。思いのほか大木に育っており、少々焦っております。まあしかし、今年の夏のサラダには彩が添えられそうで嬉しいです。

2011/04/13

チューリップも咲いた!

チューリップも咲きました。気分がいまひとつ優れないここ数日ですが、このように、いろいろな花が次々に咲いてくれるのには、本当に元気づけられます。

このチューリップの球根は去年購入したもので、昨年は大き目の花が一輪咲きました。今年は同じ球根から、二輪咲きました。来年はこの調子で、もう一輪増えるのでしょうか。ham君にのささやかな願望(!?)を話すと、「そんなわけないやろ!」と一蹴されましたが。ご想像に難くないと思います。

実は私、チューリップの球根の保存方法を大きく間違っていたようです。去年インターネットで調べたところでは、咲き終わったチューリップがしっかり枯れるまで葉を刈り取らずに放置し、球根を植木鉢に置いたまま冬を越す、というものでした。ところが、先程調べ直したところ、どうやら掘り出して風通しの良い場所に保管するのが一般的のよう。去年、私は一体どのページで調べたのでしょうね…。今年は、ちゃんと保管してやることにします。

でも、去年のやり方で花が増えたということは、もう一輪増やすのには…。欲深はいけませんね。

2011/04/11

ブルーベリーの花

2009年の夏に愛媛に帰省した際、久万高原の青木農園にブルーベリー狩りに連れて行ってもらいました。そして、お義父さんにブルーベリーの木を買ってもらいました。

今年もその木に花が咲きました。

2009年に咲いた時には、ピンク色がもっと薄く、花の数もとても少なかった、そんな覚えがあります。2010年にも花は咲きましたが、やはり少なかった…。そして今年、ご覧のとおり花盛りです。濃すぎず薄すぎず、とても美しいピンク色の花です。

ham君と二人で、今年は実がたわわに実るのではないかとウキウキしていましたが、よく考えたら受粉しないと実はできないのでは…。そういえば、去年は花は咲いたけれど、実はなりませんでした。

わが家はアパートの3階、そのベランダでの栽培ですから、蜂などの昆虫もそんなに多くは訪れません。ということは人工授粉でしょうか。 ネットで調べたところ、なんとか素人でもできそうな感じでしたから、今年はトライしてみようかと思います。

ブルーベリー狩りの様子をご紹介できるのを楽しみにしていてください!?

2009/12/07

パセリ

先日、祖母に会いに行った時のこと。しきりに「何か欲しいものはないか」と聞いてくれます。本人曰く「何かをやりたくてやりたくて仕方がない」のだそう。有難い話ですが、すでに野菜は山ほど貰っていましたし、欲しかった竹の籠も貰いましたから、他に欲しいものなんて思いつきません。ですが、「何か欲しいもの はないか」と重ね重ね聞いてくるのです。そこで祖母の畑に立派にパセリが群生しているのを知っていましたから、「パセリが一株欲しい」と頼みました。実際、苗を買 おうかどうしようか迷っていましたので、お願いしてみました。そうしたら「そうか、そうか、そんなことで良いのか」と早速スコップを持って畑へ。そして掘 り起こしてくれたのが写真のパセリ。立派でしょう!私はほんの小さいのを一株、キッチン菜園で育てられればと思ったのですが…。思わぬ大きさに半ば恐れ戦 く始末。しかし祖母はそれは上機嫌でパセリを掘り起こしていましたので、この好意を無駄にするようなことはできず、断れずにいただいて帰って来ました。そ して翌日、ホームセンターに大きな植木鉢と野菜用の土を買いに行き植えました。キッチン菜園にするつもりが立派なベランダ菜園になりました。

2009/12/05

クリスマスツリー

先々月の25日、北の天満宮の市に行った折、植木屋さんで今年の我が家のクリスマスツリーにと思い、小さなゴールドクレストを買ってもらいました。20cmあるかないかの本当に可愛らしいツリーです。何年か前にも一株買ってもらったことがあったのですが、水を遣り過ぎて枯らせてしまった経験があります。土が乾いてきたら水を与える程度の水遣りで良いのに、毎日水を遣ってしていたような記憶があります。水を遣る行為って、いかにも植物を育てる!という感じがして、ついつい過剰に行ってしまうのですよね。今回こそは枯らすまいと極力水遣りの衝動を抑えていたら!なんと!葉っぱの先の方が茶色く枯れてきてしまいました。今度は遣らなさ過ぎ…でした。インターネットで調べたところによると、枯れた部分は刈り込んで新芽が出るようにしてやらなければいけないのだそうですが、茶色い部分を切ったらクリスマスツリーじゃなくなってしまう…。しかし、ゴールドクレストの為を思えば刈り込んであげるのが良いのでしょうね。近いうちに断腸の思いで断髪式をすることとします。

2009/07/11

うちのきゅうり


日に日に育っていきます。次から次へと生ってきます。「わぁ!大きくなってきた!」という喜びはいつしか、「早く食べないと!」という焦りに変わります。きゅうりばかり…一体どうやって調理したら飽きずに食べ続けられるのか…、頭を悩ます日々です。

全く話は変わりますがこの写真、初めてマニュアル操作をして撮ってみました。私は奥行きを表現できた!と有頂天になっていますが、いかがなものでしょうか。

2009/06/30

きゅうり


華香パパの趣味の1つ、家庭菜園。
夏野菜を植えた際にきゅうりの苗が余ったのだそう。
華香ママからの電話で「いる?」と聞かれたので
すかさず「欲しい!」と返事をしました。
我が家にやってきてから
はっぱはぐん!と大きくなりましたが
実はなかなか育ちません。
プランターでは栄養が充分ではないのでしょうか。
少々心配しつつ、水遣りをする毎日です。

2009/05/09

大収穫祭


先月初めに植えた『サラダセット』が、順調に次から次へと芽を出し、プランター代わりの発泡スチロールにギッシリ!所狭しと身を寄せ合って育ってきていまし た。そこで間引いて今夜のサラダにしていただこうと、大収穫祭と相成ったわけです。この『サラダセット』、一袋に7種類の種が入っています。ですから我が家の苗も7種類あるはず。どれがどの野菜のベビーリーフなのか、調べながら収穫しました。

先ず一つ目は赤いチコリ。根っこのところが赤くなっていますし、間違いなく赤いチコリだと思います。数本を残し、他は収穫。残った数本が大きく立派に育ちますように…。


二つ目はクレソン。はじめはコリアンダーだと思い込んでいました。しかし、『サラダセット』にはコリアンダーは入っていません。よくよく調べてみるとクレソンでした。茎が思いのほか硬く、ちぎるのがたいへんでした。


三つ目は恐らくはサニーレタス。葉っぱの感じと言い、根っこから葉っぱにかけての赤みと言い、見たことのある感じ。サニーレタスだと思われます。


残りはチコリ(青)、エンダイブ、グリーンリーフ、サラダ菜の何れか、でなければなりません。しかし、どれもこれも良く似た顔をしていて、とてもではないけれども見分けられませんでした。一応、チコリ(青)とエンダイブで種類分けをしてみましたが、この中にクリーンリーフとサラダ菜が紛れ込んでいるのは間違いありません。大いくなったら見分けがつくようになっているのでしょうか。



下は一生懸命収穫したけれども、草と判明した植物です。とは言うものの、本当に草なのかどうかは確証が無く…。パッと見た感じはベビーリーフに見えたのですが…。既に捨ててしまいましたが、本当はこれがグリーンリーフかサラダ菜の何れかだったとしたら相当なショックです。違うことを祈ります。


さて、以上、収穫した野菜でサラダを作ろうと思いました。しかし、たいへんな苦労をして洗ってみると、サラダにするには少ないことに気が付きました。そこで、華香パパがプランターに植えてくれたサニーレタスにも登場してもらい、豪華サラダにすることとします。


2009/04/22

キャロライナ・ジャスミン

このアパートにham君と二人、住み始めた頃だったでしょうか。華香ママがキャロライナ・ジャスミンの鉢植えを2つもって訪ねてきてくれたことがあります。自宅を出て慣れない環境での生活、良い香りのする花を見てホッと一息つく一時を過ごせたら…との心遣いからの贈り物でした。同棲生活をスタートさせるにあたり、快く賛成してくれた一方で、「実家の敷居を二度と跨がないつもりで行きなさい」と、厳しい一面を見せていた華香ママ。そんな華香ママが持って来てくれたキャロライナ・ジャスミン、本当に嬉しかったのを覚えています。貰ってからの数日は花を見るたびに、母親の愛情に感謝して、目頭を熱くしていました。そんな大切なキャロライナ・ジャスミンだったのに…。私ときたら剪定しすぎて枯らしてしまったのです。良かれと思って行った剪定だったのに…。その時の悲しさといったら、それはもう、筆舌に尽くし難いものでした。それ以降、私はお花屋さんを通りかかる度に、店先に並ぶ鉢植えを見渡し、キャロライナ・ジャスミンの姿を求めました。しかし、なかなか見つからないもので、数年がたっていました。そんな先日、近所のホームセンターで漸く巡り遭ったのです!やっと見つけた残り一つとなっていたその鉢を、私は迷うことなく買って帰りました。それから毎日、キャロライナ・ジャスミンは我が家のダイニングで明るい黄色の花を咲かせ、その甘い香りを惜しみなく私たちに送り続けてくれています。華香ママから貰ったキャロライナ・ジャスミンはもうないけれど、その気持ちはしっかりと今のジャスミンが受け継いでいてくれる、そう思います。

2009/04/07

でました、でました。


サラダセット』の芽が出ました。
どんどん、どんどん出てきています。

この調子で暫く見守って
ある程度大きくなったところで
少々、間引くつもりでいます。

楽しみです。

2009/04/02

園芸ブーム 4

先の日曜日、3月29日に食料品の買い物に行った際、またしてもお花を買って貰いました。以前、一回育てた時に、水の遣り過ぎで枯らしてしまったミニバラです。私はこのお花が大好きで、どうしてももう一回育ててみたいと思っていました。しかし前回の不調法がありますから、なかなかham君から「買っていいよ」のひと言が頂けずにいました。今回、我が家にやって来たミニバラは、既に時期が終わり売れ残ってしまった鉢で、半額になっていたものです。しかし、暫くの間であれば充分に楽しめるだけのお花はついていましたので、めでたく買って貰うことできたのでした。今度こそは過保護にせず、適度に水をやることを硬く心に誓っています。日曜日に買ってもらって今日で5日目。当初咲いていたお花も、そろそろ全部終わりつつあります。咲き終わった花は剪定をすると良いらしいですから、早速明日にでもきれいにして、次の花の開花を待ちたいと思います。

園芸ブーム 3

お野菜の種蒔きをしたのがきっかけで、園芸熱に火が付きました。先週の土曜日、ham君のカッターシャツを買いに行った際、ちょっと覗いたホームセンターに てベゴニアを買ってもらいました。朱色というか…オレンジ色というか…赤色というか…、とっても美しく花を咲かせています。買った時に植わっていた鉢では 少々小さかったので、私の手作りの鉢に植え替えました。この鉢、スイスに住んでいたときに通っていたinter-community school zurichの陶芸の時間に作ったものなのです。とても気に入ったので、わざわざスイスから持って帰って来て、今でも大切に使っています。

ベ ゴニアが我が家にやって来て数日が経ちますが、いつものように水の遣り過ぎで枯らしてしまわないように、慎重に観察をしながら、お花を楽しむ毎日です。ベ ゴニアは15℃~25℃の気温を好むそうです。また、太陽の日にも当て過ぎるのも良くないようです。うっかりと外に出しっぱなしにならないように、適度に 日光浴をさせながら大切に育てたいと思っています。

園芸ブーム 2

どうしてもお花が欲しくなって、2週間前に買ってもらったカランコエです。買った当時は花盛りでした。その花が終わりましたので、お花屋さんで習ったように枯れ始めた花をばっさり切り落としておきました。

そ うしたら先週末、茎と茎の脇から小さな芽がちょこっと顔を出しているのを発見!その芽を毎日観察していると、徐々に大きくなり、更には先っぽの方に小さな 膨らみが出来てきました。そして!それが日に日に赤くなってきているのです!新しく花が咲くようです!嬉しいことこの上ありません!早く咲いて欲しいな… と毎日のように蕾を眺めてはワクワクしています。

2009/04/01

園芸ブーム 1

そろそろ暖かくなってきましたし、霜が降りる心配もないだろうと思い、先週末、野菜の種を蒔きました。なのに!どうやらまたしても寒さが戻ってくるというではないですか!

そこで種を蒔いたプランターを、そのままスッポリとビニール袋に入れて口を絞め、簡易ビニールハウスを作りました。これでなんとかこの季節外れの寒さを乗り切ることができるでしょうか。

ところで、先週末植えた種は、その名も『サラダセット』。なんでも一袋の中に7種類の野菜の種が入っているのだとか。それらは、エンダイブ、チコリ(青)、チコリ(赤)、サニーレタス、グリーンリーフ、サラダ菜、クレソンとのこと。丁度、自宅に大きな発泡スチロールの空き箱がありましたので、これに土を入れ、種をパラパラと蒔きました。

この寒さに負けず、どうか無事に芽を出してくれますように…。

2008/11/20

ねこのしっぽ

ガーデンミュージアム比叡』に行った時に買った『キャッツテール・メメ』、買って帰って来た時には、それはそれは立派なしっぽをふさふさと沢山付けていたものです。ところが、私が喜び勇んで毎日水をやりすぎた為、ご自慢のしっぽは一つ、また一つと枯れ、仕舞いには葉っぱまで黄色くなり出す始末。ham君に「植物を枯らす名人」との称号を頂いた私、この一件の折にも「ああ、だから言ったじゃない。水を遣り過ぎたらダメだよって」と呆れられてしまいました。それ以降、ham君のご指導の下、『キャッツテール・メメ』の世話をし、なんとか枯れることは防げたのでした。その後、赤い毛がチョロチョロと生えてくるものの、立派なしっぽへの成長は遂げることはありませんでした。きっと瀕死の状況を経験した後遺症に違いない…と悩んでいました。そこで先日、ベランダの植物達の冬支度をした際、思い切って『キャッツテール・メメ』を植え替えてみました。すると!どうでしょう!2-3日の間にしっぽの赤ちゃんが育って来ました!これまでの土に加えて新たな土を入れたのが良かったのか、肥料をやったのが良かったのか…。はたまた積極的に日光浴をさせていたのが功を奏したのか、原因はわかりませんが良かった。とにかく良かったです!これからも慎重に、ham君に相談しつつ育てていきたいと思います。

2008/11/18

冬支度

先週は家事などで動いていると汗ばむ陽気の日もありました。ところが今週に入ってから急転直下、とても寒いですね。今日は木枯らし一号が吹いたとのことです。通りで寒いと思いましたが、去年よりは遅かったそうです。

そんな暖かい先週、ベランダの植木鉢を整頓し、ついでにベランダの大掃除も済ませてしまいました。暖かい間に外作業を終えられて本当に良かったと思います。うっかりタイミングを逃せば、せっかく元気にしているハーブたちが霜にやられていたかもしれませんものね。

植木鉢の整頓は、屋外で冬を越すものと、室内に入れるハーブの二種類に分けて、新たな鉢に植え替えました。時期的に、もう少し早めに植え替えを済ませておかねばならなかったものや、株分けが遅すぎたもの、肥料をやる時期が微妙にずれたものもありました。新しい土に馴染んでくれるだろうかと心配していましたが、数日たった今日も、むしろ今までよりも元気にしており、本当にホッとしています。

右の写真は外で冬を越すハーブたちです。奥から葱、タイム、そしてローズマリーです。何れもお料理の際にちょこっとあると、とても便利です。本格的な冬が到来し、積雪や凍結があれば、これらも中に入れてやらなければならないでしょうが、それ以外では屋外で栽培しても大丈夫の様です。

一方で左の写真は室内で冬を越してもらうハーブたち。ペッパーミントとバジルです。これらは植え替えずに、使用中の鉢のままで屋外に放置しておいても大丈夫のようでした。もちろん緑の葉は枯れてしまいますが、冬が過ぎ春が来たら、また新しい目が出て来るのだそうです。ですから、どちらのハーブも半分は屋外にて放置してあります。では何故、残りの半分を室内に入れたのか。それは、例えばケーキの上にちょっとだけミントが欲しかったり、トマトソースのパスタの上にバジルがあるといいなと思ったときなどに、少量を冬季でも採取できるようにしておきたかったからです。とは言うものの…、私にとってペッパーミントとバジルの室内での越冬は始めての挑戦です。思い通りにいくかどうか…不安はありますが、慎重に観察しながら進めていきたいと思います。

2008/07/12

順調に咲いています

ほぼ毎朝、何輪かの花を見ることができています。

2008/07/04

朝顔、今年も咲いた! 

一昨々年の夏、実家の父から朝顔の鉢をもらいました。その夏の間中、何輪もの花を咲かせ、我が家のベランダを彩ってくれました。

一昨年は鉢を放置して手入れをしていなかった為、朝顔の芽はでることなく、育てることもありませんでした。

そして去年、どこかにこぼれ落ちていた種があったのでしょう、気が付くと一人生えしていました。そこで急遽、植え替えて育てることに。夏の間中、その美しい花を楽しませてもらいました。

今年は去年から大切に保存しておいた種を植えました。そして今朝、今年初めての朝顔が咲きました。淡い紫の大きな花でした。去年はつるが巻き付くように、鉢に支柱を立てて育てましたが、今年は栽培方法を少々研究、支柱なしで花を咲かせる栽培法にチャレンジしています。つるが延び、葉っぱが数枚付いたところで先を切り、わき芽を増やしていく方法です。最初は上手くいくかどうか心配でしたが、沢山つぼみが付いてきています。又、先ほど様子を見てみると、明日咲くであろう朝顔が既にスタンバイしていました。これから毎日、次から次へと咲いてくれるのでしょうか。とても楽しみです。

2008/05/08

ベランダの様子

5月8日(木)現在の我が家のベランダの様子。


2008/04/18

お花を観に行くと…


お花を観に行くと、「やっぱりお花っていいな…」と思います。
バラハーブ園からの帰り、私の頭の中は
「我が家にもお花が欲しい」という思いで一杯でした。

ham君にお願いして、お花屋さんに立ち寄ってもらい
早速、お花を購入する運びとなりました。

今回、我が家にやってきたお花は『くちなし』です。
艶々した葉っぱと真っ白な花々。
今夜もとても濃厚で甘い香りを漂わせています。